いつもたくさんの応援ありがとうございます。
豆夫婦です(*^^*)
2026年2月から『初老夫婦とねこ』動画の内容が大きく変わりました。
この動画の中で「豆太ってだれ?」「コアラってだれ?」と思っている視聴者さんもいらっしゃる事と思います。
そこで約6回にわたり、豆家の歴史を知っていただくと同時に豆家猫たちの紹介をさせていただきたいと思います。
先ずは私たち豆夫婦の紹介をさせていただきます。m(__)mm(__)m
現在、豆太(長男猫)、小豆(長女猫)、コアラ(二男猫)、ピースケ(五男猫)、ピーコ(二女猫)と一緒に暮らす初老夫婦です。
豆父:猫飼い歴60数年(生まれた時から猫と一緒のベテラン)
豆母:猫飼い歴31年目(まだまだ修行中)です。
どうぞよろしくお願いいたします。
【豆家の歴史】
2013年5月26日 先代猫『太郎』腎不全のため18歳で亡くなる(白猫)

2013年11月29日保護、豆太♂12歳 長男(サバトラ猫)
2013年11月29日保護、小豆♀12歳 長女(サビ猫)
*豆太と小豆は本当の兄妹

先代猫、太郎が亡くなりペットロスな豆家
「亡くなる時が本当に辛いから、もう猫は飼わないでおこう」と。
しかし約半年後、ショッピングモールの敷地内のペットショップに行った豆母と娘と息子(ペットショップと言っても血統書付き子猫だけではなく、大きくなった成猫が数匹と、出産の季節には餌代ぐらいで引き取ったであろうミックス子猫たちがいる)
床に置かれた小さなケージには【2700円】と書かれていて、大きな耳をした2匹の子猫が、警戒しながらも甘えてくるのでした。
そんな子猫2匹に心奪われた娘と息子は「自分でお世話をする」と。
「もう帰るよ」と言う事もできた豆母でしたが「お父さんがいいって言ったらね」と豆父に電話をかけました。
「僕はもう猫を飼うのは嫌だな…僕は関わらないよ」と言いつつショッピングモールに迎えに来てくれた豆父。
でも、本当に関わろうとしませんでした。
息子の猫『豆太』、娘の猫『小豆』として豆家猫になりましたが、わが家に来た当初から豆太と小豆の性格は違っていました。
わりとおっとり目の豆太
好奇心旺盛でやんちゃな小豆

最近また少し登場するようになり見ていただいている豆太と小豆は、『初老夫婦とねこ』チャンネルの始まりです。
長きにわたって豆家を応援してくださっている視聴者様には、一緒に振り返り懐かしんでいただけたら嬉しいです。
また、最近のピースケ動画から応援してくださっている視聴者様には、今のピースケピーコが豆家に来るまでの歴史を知っていただけると、一段動画も理解していただけるのではないかと思っています
本当にたくさんの応援をありがとうございます。


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